​創業300余年
老舗が生み出した
TamagoKakeGohan」専用醤油

​たまごかけ
ごはんしょうゆ

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文献によると、江戸時代にかけて西洋人が来航したことで肉食とともに卵を食する文化が伝来し、醤油を使った卵丼などが食されるようになった。
近年では、2005年頃「たまごかけごはんの専用醤油」が一大ブームを巻き起こした。

醤油「たまごかけごはんしょうゆ」・・美味しさの秘密はこだわりの出汁
「かつお」「いりこ」「昆布」の出汁の旨味をたっぷり利かせ、さらに伝統の技法を加え苦心の末に開発したものです。
製造にあたっては、創業300年を迎えるにふさわしい、大津屋ならではの「歴史ある風味」にこだわりました。

「お米や卵の美味しさを引き立たせる」ことはもちろんのこと、トッピングする食材との相性も考慮に入れ、「甘すぎず」「辛すぎず」「後ひく美味しさ」「後味の良さ」「TKGをひとつの味わいに」を追求しました。
大津屋の「たまごかけごはんしょうゆ」をぜひお試しください。
食べた後口は本当に絶品です!
至福の「おうち時間」をお楽しみください。

料理の一例
たまごかけご飯、とろろご飯、だし巻き卵、冷ややっこ、etc.

開発のきっかけ・・ムーブメント
大津屋も「たまごかけごはんの専用醤油」のブームに乗って、たまごかけごはんしょうゆを開発しました。